もちカツオ

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春先にとれるもちがつおは、身に脂肪分が少なく、まさにつきたての餅のような食感。かつおは身のしまりが早く、新鮮な状態で食べられるのは釣ってから4~5時間以内という短時間。ぜひ、白浜で取りたてのかつおをそのまますぐにご賞味ください!

セエ

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磯の割れ目などに生息しているエビの仲間。塩ゆでにすると少しの苦みの中にエビの味がし、酒の肴にピッタリ! 精力がつき、肝臓にも良いと言われており、食べるとまさにやみつきに!(別名:亀の手)

紀州鯛

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春先の白浜沖で釣れる鯛は油がのり身のしまり具合、姿形、どれをとっても申し分ありません。刺身で食べるも良し、また皮をつけたまま焼いて食べても絶品です!

アオサ

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アオサは潮の満ち引きのある浅い海の岩などに付着して生息します。ルテインや遊離アミノ酸などが含まれており、近年は天然健康食品として注目されています。

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味や触感もアワビと似ておりとても美味です。肉が小さいので多くは丸ごと煮染められます。また乾燥粉末が薬用にされることもあります。

地たこ

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白浜の地元でよく捕れるタコです。床ぶしなどを食べているので美味しさ抜群!大きなものは刺身に、小さなものは塩もみして塩茹、ぶつ切りを三杯酢でどうぞ。

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紀伊水道のきれいな海流の循環がある和歌山沿岸で獲れるハモは、皮がやわらかくて非常に食べやすく絶品。鱧すき・鱧しゃぶ・湯引き鱧・鱧てんぷら・鱧フライで。

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貝の王様あわび。白あわびと黒あわび、どちらもご賞味いただけます。お刺身に、バター焼きに、ステーキに、そしてそのまま丸ごと焼いても美味しいあわび。様々なレシピで贅沢にご堪能ください!

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秋祭りのころから正月には紀伊水道沖でとれる、脂分の少ない下りのさんまで作るさんま(さえら)寿司は、祝い事の席にはかかすことができません。

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肉は柔らかく、塩焼きや煮付け、唐揚げなどが美味です。骨ごと擂りつぶして揚げた「ほねく」(または「ほね天」)と呼ばれる揚げかまぼこが市販されています。

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9月から10月にかけての戻りカツオは脂が多いので知られています。質の良い物はマグロのトロにも負けない脂のうまさがあり大変人気があります。

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ボラの卵巣を塩漬けし、時間をかけて天日干しで乾燥させた高級食材。 チーズのようにもっちりとした触感で、ウニのようなうまみがあり、酒の肴にとても良く合います。

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磯魚の王とも言える超高級魚。秋祭りのころから正月には紀伊水道沖でとれる、脂分の少ない下りのさんまで作るさんま(さえら)寿司は、祝い事の席にはかかすことができません。

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鋭い歯と大きな口を持つ大型肉食魚で海のギャングとも言われています。独特な歯ごたえは一度食すると忘れられないほどで、食通をもうならせる程です。

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通常20 - 30cmほどで、40cmに達するのもいます。重さは大きな物で1kg近くになるそうです。伊勢海老はプリプリとした食感と風味・ダシ・旨味が特徴です。

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よく脂がのっており、刺身や寿司で食べると最高においしい逸品。

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